大杉漣さん急逝!その姓名にあらわれた急変暗示を読み解く

 今月20日、俳優の大杉漣さんが急性心不全により急死したことは衝撃的ニュースとして皆さんの記憶にも新しいのではないでしょうか。私も早速芸名並びに本名をうかがってみましたが、そこには心臓や血流関係の突発的な病気が出やすい急変暗示というものがあらわれており、今回はそれについて詳細に語りたいと思います。またこれに加え、大杉さんの先天運をうかがうことにより、先天的な忌神がどのように作用して悪運を招いたのかということを明らかにし、より深く正確な運勢解読を行いたいと考えております。

大杉漣さんの姓名

 早速芸名から見ていきましょう。大杉漣(享年66)です。主運に薄弱運22、副運に破滅の凶兆をもつ凶数4があらわれていますが、三才が相生しており成功する暗示があります。大杉さんは北野武監督の『ソナチネ』への出演が転機となりその後躍進したということですが、その三才は【水・木・土】とあり、これは人格(自身)の木が天格(目上)の水から生じられている形ですから、年上の人や立場が上の人に引き上げられ、それによって成功する暗示です。この場合は北野監督が水に当たっており、すなわち【大杉漣】という姓名がもつ強運が成功を導いたと言えるでしょう。改名後から徐々に目上の人から気に入られやすい性質があらわれ、これが引き上げられやすい運勢の基礎を作ります。  三才を少し具体的に見てみましょう。陰陽を考慮すると、【水(10・陰水)・木(22・陰木)・土(16・陰土)】となっており、すべて陰です。人格と外格が陰数ですから、この姓名だけで判断するとその性質は概して柔和で控えめとなります。地格は一文字名の場合は、性質は地格ではなく前運で見ますから15の陽土。(※反対に四大運が陽ばかりだと男性的で積極的な性質傾向となるが、先天運も加味する必要あり)。注目すべきは陰水・陰木の関係で、人格に木がある時、天格に陰水があるのは理想的な配置であり、成功運がとても強くなります。これは陰水が陽水よりもよく木を生じるからです。またこの場合、木が根付くことのできる土が地格にあるのが良いとされ、基礎盤石(地位が揺るぎづらい)となります。同じ配置をもつ有名人としては、作家の村上春樹さんなどがいます。  村上さんは地格が25の陽土ですから、陰土の大杉さんと比べさらに基礎が強固です。ただし人格が12といった薄弱数のため、やや暗くネガティブなところがあり、悩みや行き詰まりを感じやすいでしょう。ですからこの【水・木・土】での理想的な配置は【陰水・陽木・陽土】となり、これで四大運が吉数であれば相当強い運勢の持ち主です。  ちなみに大杉さん、村上さんともに12・22の薄弱数をもっていますが、これをただ凶数とだけ見ると理解が進まないことがあります。22はやや暗くネガティブな性質傾向だと言いましたが、良い面もあります。陰木は陽木と比べると湿っているためやや根暗・陰気となるのですが、感情は非常に繊細で人を見る目や洞察力に優れたところがあり、これを仕事で生かせば吉と出ます(※ただし32には陰気さはなく陽的傾向となる)。ですからこの2系数と知力数である9系数をあわせもっている人に天才と呼ばれる人が出やすく、以下のような人たちがいます。岡本太郎松本人志明石家さんま。  また以外と根気があり、一つのことを長く続けられる性質で、この点もよく活かせば吉と出ます。ただしもちろん三才が相生していることが好ましいことは言うまでもありません。

大杉漣さんの本名にあらわれた急変暗示

 ここからは問題の大杉さんの本名について見ていきましょう。ウィキペディアには大杉 孝(おおすぎ たかし)と出ています。主運に破滅の大凶数14、副運に芸名と同じく凶数4があることに加え、三才が【水・火・金】と人格が天格・地格双方と相剋していますから大凶名です。もしこの本名のままで俳優活動をしていたら、今のような成功は考えられません。前運には自我が強く鋭い気性で負けん気が強い、なおかつ行動力も抜群な吉運7がありますが、三才に強い難があるため成功を抑圧される暗示があり、病難・災難など苦労が絶えません。仕事ではうまくいきそうになっても病気や災難に足を引っ張られたり、行きつ戻りつ前進し難いでしょう。性質的には元々心が弱りやすい陰火に加え、上下相剋ですから精神力が弱く持続力に乏しくなおかつ自棄になりやすいところがあり、運勢を強く活かしていくことが難しいのです。  また三才の解説にも『時に生死に関わる突発的な病難、災難など急変あり』とあるように、この配置は心(しん)を象徴する火が水に剋されていることから、心臓や脳や血流関係の病気を突発的に発しやすい暗示があるのです。この【心】が象徴するのは心臓だけではなく、精神活動も含みます。以下のウィキペディアの解説が分かりやすいでしょう。
心(しん)は、伝統中国医学における五臓のひとつである。現代医学の心臓を含む循環器系全体の働きと脳の機能の一部を心の機能として捉えているといえる。 心は五行思想では「火」に属し、小腸・脈・顔面・舌などと心の系統を形成している。 心は意識と精神活動を受け持ち、五臓六腑を統率している。意識・精神活動を伝統中国医学では神(しん)と呼ぶ。心は精神活動の物質的基礎と考えている血をコントロールすることで、精神活動の基本となっている。これを素問の宣明五気論では、「心は神を蔵す」といい、霊枢の邪客篇では、「心は五臓六腑の大主にして、精神の存する所」という。 心は血脈循環を支配している。血は脈中を流れて全身を循環する。この血を包んで全身を周流させるものが脈である。心は血を循環させ脈の働きをつかさどる主要な臓器で、血脈に生ずる現象の多くは心と密接な関係にある。 ウィキペディア:心 (五臓)
 火が司る心はこのような重要な部位であるため、火が強く剋される場合は主に心臓に関する急変作用があらわれやすいのです。急変というのは突発的に起こることで、概してそれまでは何ともなかったのに急に倒れる、最悪は急死となります(※同じ姓名でも病難の現出が弱い人がいますが、これは先天運と大きく関わっており、後に解説します)。それでは水と火の相剋の強弱を陰陽別に見てみましょう。
1. 陽水 <-> 陽火 (最も強烈)
最も強烈な関係で『<->』とあらわしのはこれが相剋ではなく真っ向から対立する沖だからです。方角では水は北、火は南でどちらも陰陽属性が同じ場合は真北<->真南となります。
2. 陰水 <-> 陰火 (強烈)
陽の対立に次いで強い関係です。大杉さんの本名の三才がこれです。地格や外格に陽木がある場合は凶威を減じますが、木がない場合は急変暗示大です。
3. 陽水 -> 陰火 (強烈)
弱い火が強い自ら剋されます。陰陽が異なりますが、陽水は強い水のため弱い火はひとたまりもありません。
4 陰水 -> 陽火 (やや弱い)
剋す力は弱いですので、火・水の相剋の中では最も軽い部類です。もし周囲に陽木があれば大きな助けとなり、それほど大きな災いは出にくいと言えるでしょう。
 ここで重要なのは火がどのような状態にあり、どの程度の強さをもっているかということなのですが、もう一度大杉さんの本名を見てみると、人格の陰火は外格にある陰火に助けられているものの、地格には8・陰金があり強く剋しておりエネルギーを漏出、これに加えて天格の10・陰水に強く剋されて無力状態であるため、強い運勢を発揮しにくいと言えるのです。ただしこの時、火を強く生じる陽木(11・21など)が人格周囲のどこかにあれば、これは火源とあり同じ五行である火よりも大きな助けとなります。※陰木は弱く湿っており、火をあまり生じることができませんから、あっても力弱しです。  今回大杉さんが発した病気は急性心不全とされ、正に三才に【火・水】の沖や剋がある人は最も恐れるべき病気です。もしこれを見ている方で自分の姓名に【水・火】の相剋があるという方は、すぐに改名することをおすすめ致します。良い姓名への改名は病気を防ぐだけでなく、これまでよりも強靱な精神・肉体を自然と作り上げます。またこの時、先天運を加味することでより強固な性質・運勢をもつ姓名ができます。以下で大杉さんの先天運を例にとって解説していきますので、よろしければ参考にしてください。

大杉漣さんの先天運解読

 ここからは大杉さんの生年月日から先天運を読み、喜神・忌神を推定し、さらに喜神・忌神と姓名数がどのように関係しているかを明らかにし、ユーザーの皆様の運勢理解を深めようと考えています。大杉さんの生まれた時間が分からないため、先天運解読は推測の域をでませんが、しかし先天運と大運、それから死亡した日時の気を読むことにより、かなり高い確率で喜神・忌神が分かってきますのでお付き合いください。  まずは大杉漣さんの生年月日・六字を出してみましょう。
大杉 漣さんが生まれた1951年9月27日の六字
時柱日柱月柱年柱
天干
地支

大杉漣さんの日主強弱と喜神・忌神

 日主は剛健な庚(陽金)です。見ると年干に辛金、月支に酉金があり、一見して金が強そうに見えますが隣の干支を確認します。すると辛金の隣には丁火があり、剋され力弱い。また酉の隣には卯がありこれは沖の関係ですから沖去。さらに隣には午火があり酉を剋しますから金の力は益々弱ります。ただし時柱が分かりませんので、もし時支に子などがあり午と沖を起こしていますと、火の力も非常に弱いことになります。反対に夜中の3時頃などの生まれですと、時柱は【戊寅】となり寅は火を強く生じるため火強・身弱、火は忌神となります・  この状態では金の助けは得がたい状態となっています。また日支には午があり、これは陽火であり、金を剋しますからこの六字だけで見れば金はやや弱の状態と言えるでしょう。しかし時柱に何が来るかでこのような命式は判断が分かれますから、ここでは断定できません。言えるのは火が忌神の可能性が高いということだけです。よって大杉さんのこれまでの経歴と大運の関係、或いは死亡日の気の流れなどから大杉さんの先天的喜神・忌神をさらに読んでいきます。  まず、注目すべきは大杉さんの大運で、大杉さんが亡くなったのは66歳ですがちょうど66歳(2017年10月)から【庚寅】の運気に入っていることです。大杉さんの大運は逆回りで前運が【辛卯】ですから、気になるのは卯から寅への移り変わりです。なぜなら、日支の午は寅と半合して火局を成し、火の力大となるからです。そして仮にもし時支が戌である場合は、戌・午・寅の三合が成立し、この場合は火が忌神であることは決定的となります。さて、ここでも現在の大運に寅があらわれていることにより、火が忌神である可能性が高まりました。次は死亡日の気を見てみましょう。  以下の記事に『大杉さんは20日は朝からドラマ撮影にのぞみ、午後9時ごろに夕食を終えて同11時ごろにホテルの自室にもどり、腹痛を訴えたとされる。状態は急速に悪化し、21日午前3時53分に急性心不全で亡くなった。大杉漣さん 急性心筋梗塞や大動脈解離の可能性とあります。まずは腹痛を訴えたと言われる2018年2月20午後11時の気の流れを見てみましょう。
2018年2月20日23時の八字
時柱日柱月柱年柱
天干
地支
 以上が大杉さんが腹痛を訴えた時間の気ですが、見方としては大きな運(年運)から読んでいきます。年柱は戊戌で、これは金をどちらも生じる陽土ですが、戌は火・寅と組んで火局を形成することは前に述べました。この時の大運は【庚寅】ですから、すなわちこの月は大杉さんにとって火が非常に強まっている可能性があります(※可能性と言ったのは、もし時柱に子がある場合は三合しないからです)。また月柱は甲寅で、これらは火を強く生じます。日中は癸未、時柱は甲子となっていますが、この時間帯は水に生じられた木の気が圧倒的に強くなっており、木は大杉さんの日主である庚と相剋する五行です。  時間を進めてみましょう。以下は大杉さんが倒れたと言われる21日午前3時53分の気の流れです。
2018年2月21日3時53分の八字
時柱日柱月柱年柱
天干
地支
 注目すべきは切り替わった日柱と時柱です。日柱は【甲申】、時柱は【丙寅】と、見事に木・火が強くなっています。申は寅と沖となる地支ですが、月支の寅と時支の寅に挟まれて沖無し、このような場合は寅の気が優勢と見なします。つまり、大杉さんが突発的な病に襲われた時間において、圧倒的に木のエネルギーが強くなっているということは、この【木】が大杉さんの忌神である可能性が極めて高いということです。木は金と相剋する五行ですから、大杉さんの日主強弱は身弱である可能性が高く、そしてやはり六字で読んだように、あわせて火が忌神である可能性大となります。  以上のことから、大杉さんの喜神は土・金、忌神は木・火、閑神は水であることが推定できます。水は忌神となる可能性もありますが、もし火が最忌神であれば火を弱めることができる水は喜神よりの閑神となり、運勢開花の手助けをします。これを元に大杉さんの大運を読んでみましょう。

大杉漣さんの大運

【甲午】26歳~
推測では木・火が忌神となりますから、この大運は忌神運です。物事がうまく回らず、疲弊しやすいでしょう。この時期は下積時代とあり、映画俳優としてデビューした時期でもありますが、恐らく苦労が多かったことでしょう。
【癸巳】36歳~
この時期に俳優としての転機を迎えます。運勢は癸が丁を刻し吉、巳の具体的な作用は分かりませんが、巳は酉・卯の沖を解きますから吉の可能性大。このため月支の酉が活き、運勢活発化します。健康も良好です。転機は「北野武監督による『ソナチネ』(1993年)のオーディションを受け、遅刻したにも関わらず合格。この作品での演技が転機となり、映画界において演技派の一人として知名度を得ていく。」とありますが、1993年の運勢は【癸酉】で、やはり金が喜神であることがうかがえます。
【壬辰】46歳~
壬は閑神。地支の辰は酉・卯の沖を解き、なおかつ金を力強く生じるため前運より運勢強い。好調に躍進する時期です。具体的な経歴は述べませんが、この時期に数多くの作品に出演して名を挙げています。
【辛卯】56歳~
卯が来たため運勢はやや低下。しかし天干の辛は喜神で、なおかつ卯は忌神ではあるものの酉・卯の沖を解くため半吉。このため大きな運勢低下はなく、前運の延長戦で持続していく力あり。ただし仕事運・財運などやや低下。
【庚寅】66歳~
ご存じの大運です。要点は寅は酉・卯の沖を解かないということです。これに加え、恐らくは午と合して火を強め、戌の月運に入って火が金を燃やし尽くした、というのが忌神の具体的な作用です。
 以上、簡単でしたがこのような流れを見てみると、やはり金・土が喜神で木・火が忌神であるということが感じられたのではないでしょうか。最後にこの喜神・忌神を考慮した名付けについて語りたいと思います。

先天運の喜神・忌神を加味した最良の名付け

 以上の先天運解読により、大杉さんの喜神・忌神が推測ですが分かりました。これを元に再度大杉さんの本名をうかがってみましょう。大杉孝です。地格と総格と天格に喜神・閑神の金・水がありますが、重要な人格と外格には忌神の火があり、なおかつ相剋しています。先天運と姓名との兼ね合いを見るときは、単純に姓名において喜神の力が強い場合は吉、姓名において忌神の力が弱い場合は凶となりますから、大杉さんの本名の場合は喜神の力の方が相対的に強く大凶ではありませんが、運勢の両輪を司ると言われる人格・外格に忌神があることは凶。そしてやはり主・副運の凶数に加え、三才の構造が悪いですから、病難暗示を免れないというわけです。  四大運に凶数が多かったり、三才が多少悪くても大きく発展している人が稀にいますが、それは先天運や大運に恵まれているということに加え、この先天運との姓名との兼ね合いが良い場合が多いのです。もちろんこれに加え、大きく成功するためには比類無き努力とポジティブな心の持ち方が重要です。さて、大杉さんの最良名を考えてみましょう。  大杉さんの場合は、天格が水ですから、喜神の金を入れるのに都合が良く、最良の名前は以下のような配置になります。大杉⑩⑤。三才は【水・金・土】となり、相生したことに加え、五格すべてが喜神・閑神となり、心身共に壮健となります。このような姓名であれば、よほど無理な生活をしない限りは早世などということはあり得ません。やや自我が強すぎるきらいはありますが、非常に力強く発展力のある姓名です。  さて、皆さんの中にも先天運を加味して最良の名付けを行いたいと考えている方がおられると思いますが、その要点を簡単に解説したいと思います。喜神・忌神を正確に出すことは難しいと思いますので、四柱推命ページでご自身の気の流れを見ていただき、あまり強すぎる五行は名前に入れないということを意識するだけでも、より良い姓名に近づくでしょう。例えば火であれば地支は巳・午・未、天干であれば丙・午が火の干でありますから、このような干支が四柱に沢山あれば当然火が強い命と言えるのです。日主が金で周りが火ばかりであれば、これは恐らくは官強身弱ですから、強い火を姓名に入れることは避けるべきです。  それから注目すべきは三合・方合です。例えば地支に卯・未・亥が揃っており、なおかつそれぞれの地支と沖や合するものが無い場合は純粋な三合と見なしますが、この場合は木がとても強い状態となります。概して地支の力量は天干の力量に勝りますから、もし全体として木の干支がそれほど無くても、地支にこのような三合があれば恐らくは木強となりますのでご注意ください。方合はさらに強く、木であればその方向の地支である寅・卯・辰が揃っており、なおかつ核である卯が酉と沖していなければ方合が成立します。  また日主と強すぎる五行が同じ場合も注意が必要です。具体的な解説は非常に長くなってしまうためここでは出来ませんが、例えば日主が丙で月支に巳か午か未があり、これに加え八字において火を剋す水が全く無いか無力で、なおかつ命式全体が木か火ばかりという極端に強い場合は、むしろ火が喜神になるということがあるのです。もちろんこれに加えて地支に火の三合や方合が揃っていればなおさらです。これは確率としてはとても低いのですが、稀にありますのでもしそのような疑いがある場合は専門家に判断してもらうしかありませんが、このような命式は専門家でも意見が分かれる場合が多々ですので実際であれば些細な検討が必要です。反対に例えば日主が庚で、月支に火があり、なおかつ周囲が火だらけという場合も火が喜神になる可能性があります。このように判断が難しい命式の場合は、姓名四大運に五行をバランス良く配置すると良いでしょう。  しかしこのような命式(外格)は稀で、大体は普通格局に属するものですから、概して命式全体の気の流れを見ていただき、あまり強すぎる干支は入れない、逆にあまり弱すぎるか全然無い干支は喜神になる可能性が高いですから、そのエネルギーを補うとかバランスを取るというつもりで姓名に該当の五行を入れていただくと、何も考えずに姓名の配置だけを検討するよりは、幾らか強い運勢をもつ姓名が出来上がると思います。これ以上語ると余計に混乱する原因になるかと思いますのでこの辺にしておきましょう。  今回も最後まで読んでいただき誠にありがとうございました。

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